過去のセッション

vol.01
プランナー向け
中辛
タイトル

実践で使える
プランナーのテクニック

■講演者プロフィール
ディライトワークス株式会社
DELiGHTWORKS SWALLOWTAIL Studios / シニアゲームデザイナー

早坂 貴志

1999年にQA(品質管理)からゲーム業界のキャリアをスタートし、プランナー、ディレクター、ローカライズプロデューサーを担ってきました。
担当したプロダクトは『Ultima Online』, 『Blade Chronicle』, 『地上デジタルレコーダーキット torne』, 『Fate/Grand Order』など

【来歴】
  • 1999~ エレクトロニック・アーツ
  • 2007~ スパイク・チュンソフト
  • 2010~ ソニー・インタラクティブエンタテインメント
  • 2014~ ディライトワークス
[ セッションの内容 ]

プランナーの役割は多岐にわたり、開発や運営のフェイズによってその内容も変化していきます。

実例として『Fate/Grand Order』での役割の変遷を追いながら、プランナーに期待される成果を達成するための具体的なテクニックをご説明できたらと考えております。

[ 受講スキル ]

ゲームプランナーとして、商用ゲームタイトルの開発経験がある方。

[ 得られる知見 ]

面白い企画を実現させるための思考や要素の切り分け方など"実践で使えるプランナーのテクニック"

[ 受講者へのメッセージ ]

ゲームプランナーに期待される業務は開発のフェイズや状況によって変化し、会社によって範囲も変化します。
変わらないものがあるとすれば「ゴール=面白いゲーム」に到達することです。
今回は「到達する」ために役立つテクニックのいくつかをお話しさせてください。よろしくお願いいたします。

当日使用したスライド

ファイルサイズ:約0.6MB

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