「D-Style Work」でのコミュニケーションを支える
バーチャルオフィス「oVice」

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2021.08.20

皆さま、こんにちは!ディライトワークス広報担当です。

 

ディライトワークスでは2021年3月より、「場所やスタイルをより柔軟にし、近い将来、日本全国のどこにいても働くことができ、その先の未来には世界中にいる仲間と一緒に働ける、多様な働き方をデザインしたい」という想いから、D-Style Work」という働き方を推進しております。

 

テレワークをはじめ、離れた場所で働く際、一般的にコミュニケーション不足が大きな課題と言われていますが、ディライトワークスではバーチャルオフィス「oVice」というサービスを導入し、コミュニケーションの活性化を推進しています。

 

「oVice」のバーチャルオフィスでは、スタッフのアバターが表示され、アバター同士が近づけば会話を行うことができます。

 

例えば、これまで直接話せばすぐ解決するような相談事でも、まずはチャットで連絡し、ビデオ会議を設定する必要がありましたが、「oVice」を活用することでオフィスにいる時のように「ちょっといいですか?」から気軽に相談を行えるようになりました。

 

また、「oVice」内に会議室も設置、込み入った話や画面共有もできるため、業務に必要なコミュニケーションを「oVice」に集約することで業務効率を向上させています。

 

業務だけでなく、毎週月曜日11:00~スタッフ全員で身体を動かす「リモトレ」を実施していたり、忘年会の会場にしたりと、対面と変わらないコミュニケーション促進のため、広く活用しております。

 

ディライトワークスは、今後も一人ひとりに多様な働き方の選択肢を提供する取り組みを続けていきます!